アメリカ南部でのど田舎生活記。同居人は、米人の夫とアメリカンブルドッグたち。ワイワイ言いながら、食べたり飲んだりするのが大好き♪


by peeweemama

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うちのクラスには18人の8〜9歳児がいる。個性の強い子供たち。色々な行動や発言にびっくりさせられたり、考えさせられたり、笑わせられたり、、、、




同僚たちと、生徒の発言をまとめて本を出版したいねー、ってよく言ってるんだけど、忙しい毎日の中で、放課後には忘れちゃってることが多いのが現実。(汗)




ってことで、クラスでの日常の中、覚えてることをちょっと紹介♪






うちのクラスで一番のおちゃらけ者(こっちではクラスクラウンークラウンはピエロのこと)のオースティン。頭がいいから、いつも的確なぼけをかましてくれる。もちろん、自分がおもしろいこと知ってるから、おしゃべりが多く、よくわたしに怒られたりするけど、基本的にすごくいい子。





彼のお母さんは、ピーナッツを売る仕事をしてる。このピーナッツは、南部でよく見かける茹でたピーナッツ。塩で味付けしただけのと、スパイシーな味付けのものがあったりして、スポーツ観戦なんかには欠かせない一品。フリーマーケットや、町のイベントなんかに屋台を出して、あとは家の庭に屋台を出してたんだけど、ここで問題が発生!





オースティン「ママさ、いつも庭でピーナッツ売れるように、パパが先週州都まで出かけて、400ドルで小屋買って来たんだよ。これ、すっごいバーゲンだったんだよ!」

わたし「そうなの?」

オースティン「ほんとだったらさ、4000ドルするとこだったんだけど、すっごい安くしてもらったんだよ。」

4000ドルが400ドルって、、、、そんなんぼったくりやん。(笑)





その数日後に、わたしがオースティンにお母さんの屋台見かけたけど、お店開いてなかったよ、って言ったら(彼は学校のすぐ近くに住んでる)、

オースティン「あのさ、市役所がビジネスライセンス(商店許可書?)をおろしてくれないんだよ!G(町のガソリンスタンド)が、ママにビジネス取られると思って、反対してるせいなんだよ。」

って、わたし何歳の人と話してるんでしたっけ?(笑)
オースティンのママはピーナッツしか売ってないのに、何でガソリンスタンド(こっちでは、コンビニもかねてるのがほとんど)が心配してるんだよ、ってでんと大笑いした。




それから数週間後に、オースティンはうれしそうに「やっとビジネスライセンス降りたから、いよいよお店できるよ〜!」ってうれしそうに報告してくれました。それは、よかった。買いに行かせてもらいます。




あ、もちろん彼の持って来るおやつは、ピーナッツを大きなジップロック袋にいっぱいとかがお多いです。おやつの時間は午後なんだけど、あれ見て、一杯やりたくな。。。。(後省略)






うちのクラスのエミリーは小人で、4歳児くらいの大きさ。頭もいいし、明るい彼女はみんなの人気者で、わたしもよく笑わされる。こっちの番組で「Little People, Big World」(だったと思う)っていう、小人(日本語でそういうの?)の両親と、その子供たち4人(4人中3人は普通のサイズ、双子の一人の男の子だけが小人)の生活に密着したドキュメンタリー調のドラマがあるんだけど、わたしも実際に小人の生徒を持つのは初めてってことで、学校が始まる前はかなりドキドキした。中学校で教師をするお母さんからも、直々に話を聞いたりして、ちょっと心配してたんだけど、まったくって言っていいほど、問題はない。(←問題はあるけど、それはお母さんやわたしが心配してたこととは違ってた)それはまた別の機会に、、、





エミリーは、担任にハグしたりするタイプじゃないって言われてたけど、彼女はしょっちゅうわたしの足にくっついてる。エミリーも、オースティンと同じくおちゃらけタイプなんで、わたしの標的になりやすい。でもって、彼女も賢いんで、的確なぼけで見事に返してくれるのがうれしい。(←わたしはあくまでも大阪の人間なんで、これものすごくポイントが高い)




うちのクラスでは、グループごとに机をひっつけて一日中座ってるんだけど、グループで何かやってると、それに熱中してるエミリーは、少しずつ、少しずつ机の上にのっかてることが多い。背丈が足りないから、向かいに座ってる生徒たちと話してるうちにそうなるんだけど、ふと気がつくとエミリーが、でーんと机の上に伸びきってたりするわけです。これ何回みても笑えるんだけど、そのままにしておくわけにもいかないから、注意するんですよ、わたしが。




エミリー、授業中に寝ないでくれる?って言うと、いつも爆笑しながらごにょごにょと反論しては、クラス中を笑わせてくれます。





今まで教えて来た生徒の中でも、一番優しい、思いやりのある男の子ハンター。困ってるクラスメートがいると、必ず助けてあげるし、言い争ってるクラスメートがいたら、自分のことのようにハラハラして見てる。その姿が何ともかわいい♪(←いや、決してアヤシい意味ではありません。笑)





怠け者のクラスメートが、わたしに怒られてると、あーあ、って困った顔して見てる彼。その後にさっとフォローにまわって、「だからちゃんとやりなって言ったのに、、、、ほら、ここはこうやりなよ。」とかって言ってるの聞くと、ほんとほのぼのした気持ちになります。




個性いっぱいの生徒たちとも、あと5週間の付き合い。一年って長いようで、ほんと短いなぁ、ってしみじみとしながらも、夏休みを待てないわたしです。(^^)
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by peeweemama | 2007-04-30 13:12 | うちの生徒たち
5月7日に、博論の最初の討論をできることになって、その2週間前の昨日(月曜日)までに、出来上がった原稿を、わたしの博論委員会のメンバーである教授5人に送らないといけなかった。このために、ここ数週間は、週に2日は徹夜のペースで、何とか締め切りまでに仕上げるまでにいたった。(涙)





現物は、討論当日に渡そうと、とりあえず原稿をメールに添付して送ったんだけど、今日になって担当教授から、現物を各教授に渡すように言われたから、今日は仕事の後からずっと編集(メールと実物だとページ番号だとか、色々と微妙に違ってくるから、その調整)してて、5人分のコピーをして、やっと9時前に家に帰って来れました。




ほんと長い道のりだよ、、、、




これでやっと少し人間らしい生活ができる〜〜〜〜〜〜!(そう願いたい)
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by peeweemama | 2007-04-25 12:10 | Graduate School

大学構内での惨事

バージニア工科大学での事件から2日。まだショックがおさまらない。



月曜日は、ちょうど同じ課程のクラスメートの卒論討論のために有給を取って、わたしは大学に朝から行ってた。討論は無事に終わって、昼前にはアンジェラが博士号取得するのを見届けてキャンパスを後に、、、




その後、ランチを食べて買い物に寄った店のテレビで事件のことを初めて知った。キャンパス内では、誰もこのことを話題にしてなかったんで(多分みんなまだテレビ見てないから知らなかったんだと思う)、信じられない気持ちでいっぱい。




アメリカの大学の敷地内はオープンで、誰でも入れるような仕組みになってる。夜になったら、ドアに鍵がかけられたりするけど、日中はどこにでも入れる。




考えただけでも、危ない。




オープンキャンパス、地域と一体の大学っていう、アメリカらしさをこういう角度から見ると、ものすごく危険な状態なのがわかる。




大学だけじゃなくて、公立の小学校から高校まで同じような感じ。学校のまわりに柵や門はないし、色んな校舎があるから、校舎間を行き来するため、ドアを開けっ放しの学校も多い。うちの学校でも、今年やっと道路に面してるドアをコード付きのドア、関係者は暗号を使って開けれるようにした。それでも、他のドアは日中開いたまま。侵入しようと思ったら、いくらでも入って来れる。





学校での惨事が増えだして以来、学校での安全対策はどこでも問題になってる。日本の学校みたいに、柵で囲まれたキャンパスになる日も遠くないかも。
小さな生徒たちの命を守る立場として、今回の事件はほんとに人ごとじゃない。こっちの学校のオープンさを目の当たりにしてるうちの母親からも、くれぐれも気をつけるようにって早速メールが来てました。個人でできることは限られてるけど、変化が必要な時期にきてるのは間違いない。





バージニア工科大の犠牲者のみなさんの冥福を祈りつつ

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by peeweemama | 2007-04-19 12:10 | American Life

論文見たくない、、、

先週やっとプロポーザルで発表する3章をなんとか書き上げて、担当教授二人にメールした。




そのうちの2章は、色々と校正して仕上がる直前。もう1章はもう少しひねらないといけない状態。




教授たちから、またアドバイスされて、戻ってきた3章。今週末に訂正して、また教授たちにメールしなきゃいけないんだけど、結局論文見るのもいやで、何もしないまま、現在日曜日の夜中1時過ぎ。





論文テーマを選んでる時に、クラスメートや教授から、論文は自分で見るのがイヤになるくらい校正することになるから、好きなテーマにしないとやってられない、って言われた意味がやっとわかった。もう、見るのも考えるのもイヤで、ほとんど出来上がりだってのに、全然進んでません。




でも、これ今週中にあげないと、5月のプロポーザルに間に合わない。それに間に合わないと、夏に日本で研究できない、、、、
研究できないと、残りの論文書けない、、、、
論文書けないと、卒業できない、、、(涙)



 
書けばいいんでしょ、書けば。




はい、はい、今からコーヒー飲んで書きますよ。ちっ。
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by peeweemama | 2007-04-16 15:20 | Graduate School
魚が無性に食べたくなる時がある。日本にいたら、さばの塩焼きとか、さんまの塩焼きとかを食べたいところだけど、この辺りでは、やっと鮭の切り身を買えるようになったばっかりだし、いつも新鮮であるかどうかわからないので、急に食べたくなった時のために、家には冷凍の切り身魚を常備してる。





特に何の種類ってこだわってないけど、冷凍白身魚の切り身は色々と売ってるから、その時の気分によって違うものを買って来る。使いたい時に、電子レンジで解凍するとすぐ使えるからかなり便利。あんまり高くないし。




フライパンで焼いたり、オーブンで焼いたりするのも好きだけど、フライにするのも美味しい♪

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気に入ってる揚げ方は、小麦粉、卵、水にベーキングパウダーを少し混ぜたものに切り身をつけて揚げるもの。こっちのレストランでよく出て来る、このバター(衣)はかりかりにあがって美味しいのです。水をビールにかえてもまたおいしい♪揚がったものをレッドワインビネガーと塩こしょうで食べると最高〜!




この日の付け合わせは、マッシュドポテトとターナップグリーンでした。このメニュー、お酒のおつまみとしても大活躍です。(笑)

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by peeweemama | 2007-04-15 13:16 | Food!

臨時の先生

前にも書いたことあるけど、アメリカの学校では、先生が休みの時は、臨時の先生に来てもらうことになってる。日本だと、隣のクラスの先生だとか、校長先生なんかが時々様子を見に来るくらいだったの覚えてるけど、こっちでは、学区で認められた人(先生の資格のある人もない人も学区での審査の後、臨時ーサブスティチュート:通称サブで雇われる契約を結ぶ)にきてもらわないといけない。




学校によって仕組みは違うけど、基本的にサブは先生個人で頼んで見つけるのが普通。サブは、正式に雇ってもらうための初めの一歩みたいな感じで、教師の資格を取った人たちだったり、退職したけどひまつぶし(?)に登録してる元先生だったり、ただ単にこれが好きでやってる何の資格もない人たちに別れる。




私も、大学卒業した後、正式に雇われるまで、2年間サブをやった。これが安月給で、かなりしんどい。




なんて言っても、知らない人のクラスにいきなり行って、一日授業しなきゃいけないのはかなり気を使う。正式に仕事もらうための試練だと思ってやったけど、そうじゃなくて、ただ単に好きでやってる人たちは、ほんとに尊敬しちゃう。安月給って言ったけど、ほんと安いんだもん。(笑)
一日(7時半くらいから3時まで。お昼は自分持ち)で、うちの州だと大体40ドルくらい。やってられんよ、、、、





サブだと、生徒の態度が悪いことも多いし。一度、市内の中学校のサブをした時なんて、特別学級の先生のサブだったのに、一日中、30〜40人近い生徒が毎時間、毎時間やってきた。あんな特別学級初めて見た。あの日を境に、中学校でのサブをやめたのは言うまでもないだろう。




長々と何を書いてるのかわかんなくなってきたけど、来週3日くらい休むからサブに電話してる最中なんで、何となく書いてるだけなんです。(笑)





火曜日は、随分前から元同僚と講習会に行くために休みを取って、サブも確保してた。金曜日は、先月行った学会で知り合った日本人の教授に誘われて、彼らが主体の講習会に行くんで、それは先週サブを確保。この日は、遠足で近くの短大まで劇を見に行って、その後公園でピクニックなんだけど、校長先生にお伺いをたてた所、同じ学区内の遠足だから、しっかりしたサブさえ確保したら、休んでいいよ、ってお許しをもらった。





で、月曜日は博士課程のクラスメートが、論文をついに終わらせて、最終の論文ディフェンスなんでそれを見に行きたく、今サブを探してるところ。




わたしがいない時にちゃんと生徒にルールを守らせて、わたしの頼んだことをやってくれる気に入ったサブの人は、少ないから、決まったサブを何人か使ってるんだけど、いつものサブが金曜日だめだったんで、友達が奨めてくれたサブに頼んだのが、おととい。運良く彼女は、教師資格持ってる人だったんで、遠足にはもってこいで、よかった。




今日、月曜日のことを頼みに電話したら、彼女はダメ。なので、火曜日にサブしてくれる人に電話してるんだけど、出かけてるから中々つかまらない、、、、、
もう少ししたらまたかけてみよ。

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by peeweemama | 2007-04-13 07:52 | うちの生徒たち

Proposal Defence

博士論文の制作に入って、一年4ヶ月目のわたし。




去年まったく何もしなかったツケが、今ばっちりと回ってきてる、、、、(涙)




最後の筆記試験にパスした時点で、何か気が抜けて、全然勉強する気分じゃなかったんだよねぇ。論文を書く段階になったら、教授と会うこともないし、授業にもでないからクラスメートと励まし合うこともなくなって、ほんとだらけまくってた。





でも、だらけてる間もずーっと授業料は払ってたんで、それがばからしくて、今年こそはがんばって卒業しようと思い、今年に入ってやっと重い腰をあげました。いやー、重過ぎ〜〜〜〜〜





実際の研究に入る前に仕上げなきゃいけない3章中の2章を何とか仕上げて、後は少し調整する段階までもってきた。





問題は、残りの一章、、、、、、





これがすっごく面倒、、、、
過去文献をまとめて、自分の研究までの過程を論理づけるのが目的なんだけど、なかなかうまくまとめられない。まず、書くのがイヤだから、今までずっと見てみないふりしてきたけど、いつまでも無視してるわけにもいかないから、少しずつ書き出して、何となく形にはなってきたけど、まだまだ満足できるにはほど遠いって感じ。





5月の初めにプロポーザルディフェンスで、この3章を教授陣の前で発表して、オッケーもらわないといけないんだけど、その2週間前には、3章仕上げて、みんなに送っておかないといけない。




ってことは、来週末までには仕上げてみんなに送らないといけない、ってことで今日も徹夜でがんばるしかない。なんで、こつこつとできないのか、自分でも不思議で仕方ないんだけど、こればっかりはどうしようもないし。





来週末は楽しみにしてることがいっぱいあるから、絶対に今週中に仕上げます!!!
がんばれ、自分。(←鼻先に人参ぶらさげた馬の気分)
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by peeweemama | 2007-04-11 16:31 | Graduate School

最悪、、、、(涙)

今、すっごい興奮していっぱい書いてた記事が、誤って消えた、、、、、(涙)




とりあえず、書いとこ。。。。(苦笑)




論文なんとか進めてるんですけど、最初の3章中、2章のめどが立ってきたってことで、担当教授から、プロポーザルの準備を始めるように、ってメールが来ました〜♪




あー、ここまで来るの長い道のりだったよ、ほんと。




まだまだ先は長いけど、少し卒業に近づいてきたってことで、喜んでます。(^^)
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by peeweemama | 2007-04-05 08:53 | Graduate School

保護者のお葬式

昨日、去年担任だったケードの母親アンジェラのお通夜に行って来た。




享年35歳。4年前から癌とたたかってて、去年わたしが息子ケードをキンダーで担任してた時にも、ものすごく状態が悪化。その時は、ほんとにこれが最後かも、、、って感じだったんだけど、何とか持ち直して、それ以後の手術で癌をまた取り除き、結果は良好。これで一安心だと思ってた矢先、年明けから調子が悪くなって、先週の水曜日に亡くなった。





最後の方では、病院でできることも限られてるってことで、ホスピスサービスを選び、自宅にいた彼女。今年5年生のアリーと1年生のケード、夫のジムは、幾度となくこういう場面に立ち会ってきたから、最後の最後まで、今回も大丈夫なんじゃないかと思ってたらしく、まだ信じられない様子。




普通お通夜とお葬式は2日にわけて行われるんだけど、今回はお通夜のすぐ後にお葬式が行われるってことで、午後から教会にたくさんの人が集まった。教会の中は、家族の写真が飾られ、最近どのお葬式でも見られる、家族写真を集めたクリップが2つのスクリーンに次々と映し出される。





棺の中に横たわってるアンジェラは、別人のように痩せて、その横に立って、訪問者に挨拶してる家族の中にはケードもアリーもいる。ケードは、お父さんの大きな背広を着て、そこに立っていた。これから大変だろうけど、がんばってね、応援してるからね、ってハグするのが精一杯。





小さな子供たちを残していくことになったアンジェラのことを思うと、いたたまれなくなって、わたしはお葬式を待たずに教会を後にした。





アンジェラとは、わたしがこっちの短大に留学した当時の友達の友達ってことで、10数年前に知り合った。この友達は、日本に帰ってからも、アンジェラと連絡を取り合ってきてたっての知ってたから、わたしがその10数年後に息子のケードの担任になるなんて、すっごい偶然!ってみんなでびっくりしたのを覚えてる。日本の友達にお葬式の連絡をするのは、ほんとにつらかった。






アンジェラは、癌だってわかった頃から、癌リサーチや、サポートのために、そのスローガンが印刷されてるTシャツを少しでも多くの人に広げる活動を続けてきた。




これがそのTシャツに印刷されてる文章。

"I shall not die, but live and declare the works of the Lord."
- Psalms 118:17"

"God heals cancer
and addiction
and all of our hurts,
habits
and hang ups.
I'm celebrating my recovery with my Lord
and you can, too!
Angela"





May you rest in peace.
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by peeweemama | 2007-04-02 02:05 | うちの生徒たち